モンハン部

MONSTER HUNTER
OFFICIAL FANCLUBモンスターハンター 公式ファンクラブ

『モンスターハンターライズ』小型モンスター図鑑 『モンスターハンターライズ』小型モンスター図鑑

『モンスターハンターライズ』に登場する小型モンスターのCGイラストを、 モンスターハンターライズ公式Twitterで公開中です!
本ページでは、公開されたイラストをまとめて掲載しますので、ぜひご覧ください!
モンスターハンターライズ公式Twitterは こちら

  • 第3回 NEW!
  • 第2回
  • 第1回
  • 第3回

    ※画像をクリックすると拡大表示されます。

    • 【ジャグラス】

      集団で生活する牙竜種の小型のモンスター。 森での保護色となる外皮や背部に生えた大きなトゲが特徴で、仲間が追い払われると一斉に退散する性質を持つ。 大型のモンスターが縄張りに侵入してくると離れた場所で様子をうかがうが、身に危険を感じると集団で襲い掛かることもある。

    • 【ケストドン】

      攻撃的な雄と危機察知に長けた雌で群れを形成している。 縄張りに立ち入ると硬い頭を利用した突進で 攻撃してくるが、ガードで隙を作ることも可能。 雄の個体は雌よりも体格に恵まれており、 色や頭殻の形で見分けることができる。

    • 【ブンブジナ】

      まるまるとした姿が特徴的な雑食の小型のモンスター。 別名「狸獣」と呼ばれている。 体全体が可燃性のガスで膨らんでおり、 自身に危険が迫ると、ガスを噴出し身を守っている。 ガスは体外に噴出すると爆発する性質があるため、 昔から、その習性が狩りに利用されていたという。

    • 【イズチ】

      鎌のように発達した尾が特徴の、雑食性の鳥竜種。 尾は攻撃だけではなく、木登りや木の実の刈り取りにも 使用している。イズチは主にオサイズチの率いる群れ の中で過ごし、その中でも体格が良く、狩りがうまい 精鋭のイズチ2頭がリーダーのオサイズチに従い、 連携して狩りをおこなう。

    • 【ツケヒバキ】

      ヤツカダキの幼体で、別名「臣蜘蛛」。幼生期を親の腹部 に張り付いて過ごし、主に親が捕食して吐き出した獲物を 食べている。産まれてすぐに糸を吐くことが可能で、 その強度は親と遜色がないほど。親の命令に反応して、 糸を吐き出して獲物を拘束したり、巨体で動きの遅い親を 糸で支えて手繰り寄せるなどの行動をおこなう。

  • 第2回

    ※画像をクリックすると拡大表示されます。

    • 【ジャギィ】

      肉食性の鳥竜種。強い社会性を持ち、大規模な群れを作って生活する。 雌雄で外見が異なり、若いオスはメスのジャギィノスよりも小柄である。 若いオスは集団で、体格差が数倍もあるような大物を狩る。

    • 【ジャギィノス】

      集団行動を取る鳥竜ジャギィのメス。 原則として巣の近隣で活動し、巣の防衛や子育てを担う。 成熟したオスと比較すれば小柄だが、集団内に無数にいる若いオスよりは大きく、 肉体も強靭であるとされる。

    • 【バギィ】

      群れで狩りをおこなう、高い知能を持った鳥竜種の肉食モンスター。 青白い鱗と鋭い目つきが特徴的。 集団で獲物を追い込み、特殊な体液で昏睡させて狩りをおこなう。 大の大人でも数秒で昏睡してしまう体液はハンター達の大きな脅威として知られている。

    • 【デルクス】

      砂漠地帯に生息する肉食モンスター。 4~5匹の群れで行動する。 大型モンスターが狩りをする場に居合わせておこぼれにあずかろうとする。 音には非常に敏感。

    • 【ルドロス】

      雌の水棲モンスター。別名は「水生獣」。 ルドロスは大型の雄を中心に完全なハーレムを作る。 雄が繁殖のために作った縄張りに、多数のルドロスが集まってくる。 縄張りを侵す外敵に対しては非常に攻撃的になるので注意が必要。

    • 【ウロコトル】

      火山に棲む海竜種の幼体。腐肉食で知られ、大型モンスターの食べ残しに群がる。稀に自分でも狩りをおこない、その際は地中から地上の獲物を突き刺すように急襲する。 近づく者には非常に攻撃的になることでも知られる。 別名「溶岩獣」。

    • 【ズワロポス】

      主に水辺に生息する、縄張り意識が強い草食種。 「垂皮竜」の名が示すように、分厚くたるんだ皮膚を持ち、そこに栄養を蓄える。 耐熱防水性に優れた皮は、雨具などの衣類に加工される。

    • 【ガーグァ】

      大社跡などに生息する鳥竜種のモンスター。 羽を持つが、小さく退化しており飛ぶ事はできない。 さまざまな村で家畜としても親しまれており、その用途は広い。大変臆病な性格で、突然背後から驚かされると卵を産み落としてしまう事も。

    • 【フロギィ】

      口内から喉にかけて、 毒を生成する器官を持つ小型の肉食モンスター。 基本的に群れで行動し、大型の雄に付き従う事も多い。 その場合、群れを成す個体は、非常に忠実であり、命令ひとつで身を挺してリーダーを守ろうとする。

    • 【スクアギル】

      寒冷地に生息する両生種の幼体。 獲物を見つけると鋭い歯で食らいつき、体表に穴をあけ、体内に入り込み食い荒らす。 養分を得ると急激に成長する。発達した顎は非常に強く、 振り解くには翔蟲を使用したり、勢いよく地面を転がらなくてはならない。また、クナイを使用すると一撃で振りほどくことができる。

  • 第1回

    ※画像をクリックすると拡大表示されます。

    • 【アイルー】

      ネコに似た姿を持つ獣人族。白毛が特徴。
      普段はおとなしいが攻撃されると逆上し、 誰かれ構わず襲いかかる。
      好奇心が旺盛で、なかには料理をふるまったり、 ギルドに雇われてハンターたちの手助けをするなど、 人語を解し人間社会に溶け込もうとする者もいるようだ。

    • 【メラルー】

      ネコに似た姿を持つ獣人族。
      黒毛が特徴の獣人種で、アイルーにもまして活発で好奇心が旺盛であり、大の悪戯好き。
      手癖が悪く人から物を盗んでは集落に持ち帰ってしまう。

    • 【ブルファンゴ】

      大型の野生のイノシシ。
      繁殖力が高く広範な地域に生息している。
      性格は荒く、自分にとって敵か味方かわからないものが視界をよぎると、 そちらの方向へと向き直って突進をおこなう。
      特に相手にする理由がなければ、その場から逃げだした方が無難である。

    • 【ガウシカ】

      寒冷地に生息する草食モンスター。
      普段はおとなしいが危害を加えられると、巨大な角を振り立てて攻撃してくる。
      良質な毛皮は利用価値が高く、角はギルドでも珍重される。

    • 【ポポ】

      群れで生活する草食獣。
      寒さに耐える長い毛で全身が厚く覆われており、温厚な性格で、攻撃されると群れごと逃げていく。
      また、その肉は大変栄養価が高く、特に舌は珍味とされる。

    • 【ガブラス】

      飛行能力に優れた蛇竜種で、別名は「翼蛇竜」。
      上空を徘徊し、弱った生き物に積極的に襲いかかる。
      古龍種と共に目撃される事が多く、災厄の先触れとも呼ばれる。
      もとは飛竜種に分類されていたが、種の分類が見直され、蛇竜種となった。

    • 【ブナハブラ】

      あらゆる環境に生息する「飛甲虫」。
      麻痺性の毒を持ちテリトリーに入ってくる者を襲ってくる。
      死体に卵を産みつけ繁殖する事でも知られ、耐性を下げる特殊な体液で腐食を促進させるようだ。
      この飛甲虫の素材を手に入れるためには毒を用いるのがベスト。

    • 【リノプロス】

      大変縄張り意識の強い草食竜。
      視力が弱く、遠くのものは認識できないが、近づくものがあれば優れた聴覚で気配を察知し、どこまでも執拗に追い回す。
      また、走り出したら容易に止まることができないのか、突進に対して、盾などでガードすると怯む姿が確認されている。

    • 【オルタロス】

      様々な場所に広く生息する「甲虫」。
      実やキノコなどを体内に取り込み、巣まで運んでいくという習性を持つ。
      そのため、腹部が膨らんでいる個体からは有益な素材が採取できる。
      また、摂取している素材によって腹部の色が変化するようだ。

    • 【ガライーバ】

      縄張りに入ったものを容赦なく攻撃する好戦的な魚類。
      水棲だが陸地でもしばらくの間は活動することができ、 陸地まで獲物を追いかけた後は、 身体をくねらせて水辺へと戻ろうとする。
      「咬魚」とも呼ばれており、 生息域付近の水辺には不用意に近付かないようにしたい。

『モンスターハンターライズ』公式サイトはこちら